簡単に考えすぎてた手術

一年しかたっていないのに、思いの他

骨の再生だけは若かったらしくボルトにくっ付いてなかなかはずれなかったようであった

傷の痛さより、全身麻酔に負けたようで、酸素吸入の姿は(一応娘に写真とってもらったが)

家族も死ぬ時はこんな風になるのかと思っていたらしい

苦しいながら、あったかいハワイさ行きたいと何度もアピールしていた
(このときはもぞこいでいた訳ではなく故意にである)

ほとんど眠れない夜を越え、朝を迎える頃には、車椅子でトイレへ

痛みがあるが、足は軽くなったような気分

人によって麻酔の効き方は違うらしいが、部分麻酔の方が怖いけど、後を考えるといいかも

どっちにしろ、麻酔の比較する事態にならなければよいのがよりいいのはたしか

術後ってどうしてこんなに寒いのかな?

足は温かいよって旦那は言うけど、振るえる

手は確かに冷たいので、娘に手をにぎってもらいしばらく温めてもらう
(TVとかは、旦那が手をにぎり無事終わったよ、とか言う場面なのか?
娘の手の方がよかった私はおかしいのかな)